婦人科
婦人科検診
![]()
症状がなくとも、年に一度は検診を受けていきたいものです。
当クリニックでは子宮がん検診・乳がん検診を行っています。
(子宮がん検診、乳がん検診に関しましては下記に記載しております。)
![]() |
当院は婦人科外来の待合室を別に設け安心して (画像をクリックすると拡大します。) |
![]() |
婦人科外来は國廣純子副院長が担当しております。 (画像をクリックすると拡大します。) |
![]()
![]()
生理痛のひどさに悩んでいる方は少なくありません。
若い人では10代から生理痛に悩む方もいます。
多くの方は我慢したり、市販薬を飲むことでやり過ごして いることでしょう。
しかし中には子宮筋腫、子宮内膜症などの病気が原因で生理痛がひどい人も。
一度、しっかり診察を受けて、適切な対応法を見つけましょ う。
![]()
望まれない妊娠・望まない妊娠を避けるために、また女性が自分の体を守るためにも避妊についての正しい知識をお伝えします。
![]()
当クリニックでは妊娠の診断のみ行っています。
妊婦検診・入院・分娩はお取り扱いしておりません。
![]()
更年期障害は個人差があります。
ほとんど感じずに済む方、あまりにつらくて寝込んでしまうほどの方…。
体調に変化が起きるために深刻な病気でないのか、と 不安になる方もいらっしゃることでしょう。当クリニックでは漢方療法・ホルモン補充療法などでの治療を行っていきます。
ホルモン検査を行うことも可能で す。
お気軽にご相談ください。
乳がん検診
一般に乳癌の検診は視・触診、マンモグラフィーで行われています。
その上で精密検査時に乳房超音波(エコー)検査が必要となります。
当クリニックでは、経 験豊富な医師が視・触診にくわえて超音波検査を行います。
超音波検査は、乳腺症や乳腺が多い若い女性に対しても優れています。
また、乳房をはさんで行うマ ンモグラフィー検査と異なり、痛みなく検査を行うことができます。
お気軽に御相談ください。
※ 乳腺の超音波(エコー)は院長が行います。
子宮がん検診
このため、2004年4月に、厚生労働省は「がん検診の指 針」を一部改正し、子宮がん検診の対象年齢を従来の「30歳以上」から「20歳以上」に引き下げ、若い年齢層からの子宮がん予防に力を入れていくことにな りました。
当クリニックでは、一般に行われる子宮がん検診のほかに、さらに超音波(エコー)での検査を行うことができます。
超音波検査は検診外ですが子宮筋腫の有 無、卵巣のう腫の有無などが確認できます。
生理痛のひどい方など、しっかり検査を受けることをお勧めいたします。
お気軽に御相談ください。




